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朝日新聞デジタル:世界遺産候補、今も稼働中 八幡製鉄所施設、報道に公開 - カルチャー
【動画】世界遺産推薦候補の八幡製鉄所、施設を道陣に公開=藤山圭撮影1910年に完成した遠賀川水源... 【動画】世界遺産推薦候補の八幡製鉄所、施設を道陣に公開=藤山圭撮影1910年に完成した遠賀川水源地ポンプ室。現在も送水施設として稼働している=5日、福岡県中間市、溝脇正撮影 2015年の世界文化遺産登録をめざす「明治日本の産業革命遺産」のうち、北九州市と福岡県中間市にある八幡製鉄所の4施設が5日、報道陣に公開された。 八幡製鉄所は、1901(明治34)年に官営の製鉄所として誕生した。公開されたのは北九州市八幡東区にある旧本事務所、修繕工場、旧鍛冶工場と、中間市の遠賀川水源地ポンプ室。修繕工場は現存の鉄骨建造物としては国内最古といい、ポンプ室とともに現在も稼働中。いずれも普段は一般公開されていない。 ポンプ室は1910(明治43)年建設。外壁の赤れんがは色あせ、ツタに覆われている。ポンプ室内には現在6基の電動ポンプがあり、1日に5万〜6万トンを送水。製鉄所の約3割の水を今も供給している
2013/09/07 リンク